【梅井ゆえ】台本提供
梅井ゆえ

台本提供

俳優活動の傍らに台本執筆をしております。
すでに上演した作品や梅井自身では上演を予定していない作品を主に掲載していきますので、ぜひご覧ください。
上演希望、大歓迎です!
  • 個人や団体内の練習・読み合わせ等、非公開で突発的に使用される場合のみ、連絡不要かつ無料でお使いいただけます。
  • 上記以外で台本使用の際は、使用料の有無にかかわらず必ずご連絡ください。
  • 台本使用料につきましては、ガイドラインに記載されている料金表をご確認ください。
詳しいガイドラインは下記の資料をご覧ください。 梅井ゆえ台本使用ガイドライン

作品紹介

「光る魔物」

上演形式:演劇or朗読を想定

上演時間:約20分

キャスト:2人(男女不問)

テイスト:ファンタジー・怪談

あらすじ:光がなくなった世界。旅芸人のペトは、丘を越える途中で嵐に遭い、偶然見つけた小屋へ避難する。小屋の主人は快く迎え入れてくれた。お互いの顔も知らぬまま2人は語り合う。

上演実績:2022年12月11日 @スタジオしゃれこうべ、「冬ぷち2022」

    :2023年3月11日 @あさがやドラム、「朗読ナイト361話」

 

「比良坂病院・旧隔離病棟9階の話」

上演形式:朗読を想定

上演時間:約15分

キャスト:3人(男女不問1人、男性役1人、女性役1人)

テイスト:怪談・コメディ

あらすじ:幽霊が出ると噂の病院に居合わせた動画配信者と怪しい男とロリータ幽霊のドタバタコメディ。

上演実績:2024年2月10日 @あさがやドラム、「朗読ナイト372話」

 

「ちゅうぶらりん」

上演形式:演劇

上演時間:約30分

キャスト:7人~(女性役3人、男女不問4人~)

テイスト:不気味・優しい

あらすじ:山奥に住むカラクリ人形作家は、親戚の少女を預かることになる。少女はなんだか不機嫌のようだ。子供っぽいカラクリ人形作家と大人が嫌いな少女の対話が始まる。

上演実績:なし